箱庭

鬱治療中の大学生になりきれなかった大学生日記

死に際からの帰還

はいこんばんは🌙

 

ここ2日間久しぶりに熱出して死にそうになってた渡部です

そして今週の土曜にインフル注射宣告されてビビってます💉

さっき月曜から夜更かし見なきゃ!!ってテレビつけて時計見たらもう水曜じゃんwwwwwwwって一人で笑ってました。アホです

いやほんと熱出すとマジでこれ死ぬんじゃねって思いながら死なないやつなんですけど死ぬかと思った〜〜〜〜笑笑

 

そういえば最近クリスマス前に別れるカップルをチラホラ見るんですけど冬って別れの季節なんですかね?(違う)

人のこと言えないんですけど、、

実はわたしも11月の半ば頃にもうお別れしてたんです(´・ω・`)

距離を置いてみたんですけど、結局私の方が(精神的に)ダメになってしまった感じですね

彼にはやりたいことがあったのに縛ってしまって今更後悔してるところがあります、、

なんでもっと広い心を持たなかったんだろう、、

わたしの病状もだいぶ悪化してて自分でいっぱいいっぱいだったことも悪かったなあって

正直なところ、なんで私がこんなになってるのに、、って押し付けてしまってたところがあったと思います

わたしには何も依存するものが無かったから、彼だけに依存してしまいすぎたところがありました

友達も少なかったし、親も頼れない様な状況だったあの頃は本当に迷惑かけてました、、

本当に申し訳ない(;_;)

彼には申し訳ない気持ちでいっぱいです

私自身も、ちょっとずつでも変われていけたらなあって思います

 

病状の方はだいぶ落ち着いてきました

引き払わなきゃいけない賃貸とか引越しのこととか転籍の事を考えるとお腹が痛いです、、

親とちゃんと話すのが苦手すぎてどうしていいのか素直に真面目な話が出来ないのがわたしのダメなところですね

とりあえずいまは学校には行かないで、落ち着いて生活できるように、生活リズムが戻るようにって感じで生きてます

 

やりたいこととかないの?ってよく言われるんです

高校生の時から言われてきました

わたしはそれにしっかり答えられたことが無かった

本当にやりたいことが見つからなかったんです

「人の役に立つ仕事がしたい」

というあやふやな目標は少なからずありました

大学を決める時、大学進学卒業はステータスだと思っていたので、もちろん大学に進学するつもりでいました

でもやりたいこと、目指しているところが全部親に刷り込まれていて自分自身の目標を見失った時、本当に何をしていいのかわからなくなったんです

自分のやりたいこと?

目標?

なんだろうそれ?

本当にショックでした

今まで何一つ自分で決められて来れなかったんだなあって

親の期待に答えたかったから、大学に行く

多分それだけだったんだと思います

今も親の勧めることにはいい返事をした覚えはありません

だってまた同じことを繰り返すかもしれないから

自分の人生くらい、好きに息させてほしい

19年生きてきて本当に呪縛の様なものに取り憑かれてた気がします

親の希望はあるかもしれないけど、それに応えられないかもしれない

 

わたしは好きに息をして、生きたい

 

皆さんも窮屈な生き方はしないでくださいね😌

 

それではおやすみなさい( Ꙭ)✧‧˚☪︎⋆。˚✩